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    <title>習志野ラグビーフットボールクラブ</title>
    <description>~大人もこどもも男も女もラグビーやろうよ！~
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    <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/</link>
    <language>ja</language>
    <copyright>Copyright (C) NINJATOOLS ALL RIGHTS RESERVED.</copyright>

    <item>
      <title>更新終了</title>
      <description>習志野ラグビーフットボールクラブに少しでも関わってくださった方々へ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
以前より、関係者にはお伝えしていましたが、２０１９年３月に代表を退き、２０２０年の３月をもって、すべての籍を外れることとなりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
２００６年に船橋市立三山小学校でタグラグビークラブを設立してから、長い年月を経ました。&lt;br /&gt;
研究授業で担任を受け持つクラスでタグラグビーを扱ってからの年数でいうと１５年になります。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
１５という数字には、ラグビーに携わるものとしては特別な意味を感じます。１チーム１５人で行うスポーツですし、日本に生まれ育った人間であれば、１５歳までには誰しも一度は人生の選択をしているわけですから&amp;hellip;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
この間、クラブとしても、私の事情も大きく変化しました。そしてクラブが１５歳に近づくにつれ、設立者として「子離れ」をすべきではないかと考えるようになり、このような決断となりました。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
在籍中は、大変お世話になりました。&lt;br /&gt;
伝えたい感謝はありますが、まずはお礼まで。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なお、今後このブログは閉鎖されるかもしれません。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
内藤　寿典&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E6%9B%B4%E6%96%B0%E7%B5%82%E4%BA%86</link> 
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      <title>記録を、FACEBOOKを中心にします。</title>
      <description>https://www.facebook.com/narashinotagrug&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
に活動記録をメインにします。&lt;br /&gt;
こちらのブログは、長文になる時など、補助的に使います。&lt;br /&gt;
こちらのブログの問い合わせフォームに問い合わせをしても返信が来ない場合があるので、&lt;br /&gt;
クラブへの問い合わせは、narashinotagrug@yahoo.co.jpへお願いします。</description> 
      <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E8%A8%98%E9%8C%B2%E3%82%92%E3%80%81facebook%E3%82%92%E4%B8%AD%E5%BF%83%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82</link> 
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    <item>
      <title>お問い合わせは</title>
      <description>こちらのブログからのメールフォームにたびたび不具合が発生し、メールを送っても届かなかったり、タイムラグが発生するなどの不具合が生じているようです。&lt;br /&gt;
恐れ入りますが、ご要件のある方は&lt;br /&gt;
narashinotagrug@yahoo.co.jp&lt;br /&gt;
へメールを送信してください。&lt;br /&gt;
大変ご迷惑をお掛けいたします。</description> 
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      <title>8/29活動レポート</title>
      <description>10時から12時まで大久保公民館でミーティングを行いました。&lt;br /&gt;8/1の東日本大会のビデオのチェックと、8/15に行われた日本代表対世界選抜のトライシーンを見て攻防を考えるという内容です。&lt;br /&gt;午後の練習は東邦大学さんのグラウンドで行いました。&lt;br /&gt;ランニング&lt;br /&gt;準備運動&lt;br /&gt;ショートダッシュ各種&lt;br /&gt;ランジ各種&lt;br /&gt;ステップ&lt;br /&gt;ヘッドスピード&lt;br /&gt;ボール集め&lt;br /&gt;【高学年】&lt;br /&gt;アタックディフェンス&lt;br /&gt;試合</description> 
      <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/%E7%B5%90%E6%9E%9C/8-29%E6%B4%BB%E5%8B%95%E3%83%AC%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%88</link> 
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      <title>無題</title>
      <description>8/8の朝日夕刊より&lt;br /&gt;自分の言葉で語ることができるというのは、どの場面でも必要だと最近感じます。&lt;br /&gt;先月のストリートラグビーでjsportsさんからインタビューを子どもたちは受けましたが、オロオロするばかりで残念でした。&lt;br /&gt;ラグビーで学ぶ、スポーツで学ぶということも意識させたいと思います。&lt;br /&gt;&lt;a href=&quot;http://file.tagrug.blog.shinobi.jp/391020985323.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.tagrug.blog.shinobi.jp/391020985323.jpg&quot; style=&quot;width:320px;height:auto;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;&lt;br /&gt;</description> 
      <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/20150809</link> 
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      <title>8/8練習報告</title>
      <description>実籾本郷公園&lt;br /&gt;9時から11時&lt;br /&gt;ランニング&lt;br /&gt;タグコート1周&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;準備運動&lt;br /&gt;隊形を作るのにモタモタ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ダッシュアンドバック&lt;br /&gt;①それぞれで&lt;br /&gt;②みんなで揃えて出る&lt;br /&gt;Ｑ.揃えるために何をする？&lt;br /&gt;A.大外の選手が具体的な指示を出す。&lt;br /&gt;例：「ヒロシ一歩下がれ！」&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ゴールを割らせるな&lt;br /&gt;声を出す「アップ！」&lt;br /&gt;この声を出すことで、揃って押し上げることができる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;手つなぎオニ&lt;br /&gt;鬼仲間と声をかける。&lt;br /&gt;他の鬼グループと揃える&lt;br /&gt;ターゲットを決める。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;二人組向かい合わせのパス&lt;br /&gt;親指以外の4本指を弾く。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ストレートランパス&lt;br /&gt;①ウォーク&lt;br /&gt;②ラン&lt;br /&gt;まっすぐ走る。&lt;br /&gt;スピードの変化。特にレシーブの時にスピードを上げる。&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ダッシュアンドキャッチ&lt;br /&gt;トップスピードでパスを受ける。&lt;br /&gt;←東日本でできていなかったところ&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;ゲーム形式&lt;br /&gt;高・チャンネルゲーム&lt;br /&gt;&lt;br /&gt;低・2対2&lt;br /&gt;終わり&lt;a href=&quot;http://file.tagrug.blog.shinobi.jp/392728889746.jpg&quot; target=&quot;_blank&quot;&gt;&lt;img src=&quot;http://file.tagrug.blog.shinobi.jp/392728889746.jpg&quot; style=&quot;width:320px;height:auto;&quot; /&gt;&lt;/a&gt;</description> 
      <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/%E7%B5%90%E6%9E%9C/8-8%E7%B7%B4%E7%BF%92%E5%A0%B1%E5%91%8A_271</link> 
    </item>
    <item>
      <title>TOKYO CUPが開催されます</title>
      <description>予定表にあげていた、TOKYO CUPの要項のリンクです。&lt;br /&gt;
対象は小学生以上です。&lt;br /&gt;
予定表に出欠を入れてください。&lt;br /&gt;
希望者が少ない場合は見合わせます。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
http://taguragu.blog.fc2.com/blog-entry-635.html</description> 
      <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/tokyo%20cup%E3%81%8C%E9%96%8B%E5%82%AC%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%99</link> 
    </item>
    <item>
      <title>5/6練習</title>
      <description>・ランニング&lt;br /&gt;
・準備運動&lt;br /&gt;
・グリッド&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・手つなぎ鬼&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
今日は、フラッグフットボールの資料をもとに、練習を構成しました&lt;a href=&quot;http://www.japanflag.org/begin/index.html&quot;&gt;http://www.japanflag.org/begin/index.html&lt;/a&gt;。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
なぜかというと、一回ごとにハドルという作戦タイムがあり、グループでの話し合い活動を行う要素が盛り込まれているからです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ボール運び鬼&lt;br /&gt;
コートは1/4サイズ(20&amp;times;15)を使用&lt;br /&gt;
攻めは全員ボールを持つ。&lt;br /&gt;
守りは、ゴールラインを破られないよう、攻めのタグを取る。&lt;br /&gt;
開始前にハドル。&lt;br /&gt;
攻防を3回ずつした後に両チームの情報共有。&lt;br /&gt;
アタックディフェンスのコツをつかめた実感があったようです。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ハンドリング&lt;br /&gt;
３人でのラインのビルドアップ&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・１対１&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・２対２&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・ゲーム&lt;br /&gt;
深いラインでのビルドアップを意識したが、レシーバーが浅くスローフォワードやスタンディングキャッチになっている。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・フィットネス&lt;br /&gt;
インターバル３周走&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
・整理運動&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
</description> 
      <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/5-6%E7%B7%B4%E7%BF%92</link> 
    </item>
    <item>
      <title>5/2練習</title>
      <description>ブラジル体操&lt;br /&gt;ショートダッシュ&lt;br /&gt;手つなぎ鬼&lt;br /&gt;２人組ストレートラン&lt;br /&gt;1対1&lt;br /&gt;2対2&lt;br /&gt;高学年&lt;br /&gt;・アタックディフェンス&lt;br /&gt;低学年&lt;br /&gt;・2対2&lt;br /&gt;・新聞紙</description> 
      <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/%E7%B5%90%E6%9E%9C/5-2%E7%B7%B4%E7%BF%92</link> 
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      <title>活動中の心構え2015【代表より】</title>
      <description>コーチ陣で年度初めに話し合ったことをまとめました。&lt;br /&gt;
昨年度は仲間が増えたものの、仲間に対して、試合相手に対して、レフリーに対して、うやまう気持ちにかけた言葉や行動が時々見られ、それによって人を嫌な気持ちにさせてしまうことがありました。&lt;br /&gt;
コーチも選手も以下の文章を念頭に指導や活動をする（させる）よう心がけてほしいと考えています。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■相手を思いやる気持ち■&lt;br /&gt;
時々思いやりに欠ける言動を耳にします。自分が何気なく放った言葉が相手を&lt;br /&gt;
傷つけている可能性があることを想像してください。&lt;br /&gt;
一例として、走り込んできた味方にどんなパスを放れば取りやすいか？&lt;br /&gt;
強くて鋭いパスを放っておいて「ちゃんと取れ！」と言うのは自分勝手な考え方。&lt;br /&gt;
相手に対する想像力が欠けていると、人に責任を押し付ける独りよがりのプレー&lt;br /&gt;
になる。常に相手を思いやれるプレーヤーになること。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■ブーイングではなく的確な助言を■&lt;br /&gt;
ミスや上手く出来なかった事に対して「何やってんだよ」「ちゃんとやれよ」&lt;br /&gt;
などとブーイングするのではなく、何をどうするのが良かったのか具体的な&lt;br /&gt;
助言をすること。その際、一方的に意見を押し付けるのではなく、相手の意見を&lt;br /&gt;
聞く姿勢も忘れてはいけない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■新しいメンバーや上手に出来ないメンバーが居心地の悪いチームであっては&lt;br /&gt;
ならない■&lt;br /&gt;
誰でも最初は初心者で色んな人に教えてもらいながら、少しずつ覚えていった&lt;br /&gt;
はず。経験の長いメンバーは率先して動きやコツを教えてあげること。&lt;br /&gt;
また、実力が伴わない(自信がない)からといって、大会への参加を躊躇する&lt;br /&gt;
必要はない。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■数人だけが上手くなっても勝ち進めない■&lt;br /&gt;
上位のトーナメントを勝ち進むためには全員の底力を上げ、息のあった一丸の&lt;br /&gt;
チームとなる必要がある。&lt;br /&gt;
積極的に全てのメンバーとコミュニケーションを取り、全員と信頼関係を築く&lt;br /&gt;
努力をすること。普段の練習から同じメンバーとだけ組むのでなく、いつも違う&lt;br /&gt;
メンバーと組んで練習に取り組むこと。全員がお互いに信頼のおける精鋭となる&lt;br /&gt;
ために何が出来るかを考え行動する。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■基本戦術の共有化■&lt;br /&gt;
基本的な守備、攻撃、それぞれの戦術の明文化、ビジュアル化を目指す。&lt;br /&gt;
冊子の作成または、試合のビデオの中で典型的な例を切り取り、守りの良い例・&lt;br /&gt;
悪い例、攻めの相手の崩し方のバリエーション、サインプレーなど理解しやすい&lt;br /&gt;
資料を作り、目指すべき戦術のビジョンの共有化を行う。&lt;br /&gt;
(例えば、守備:壁となって守るとは。壁が崩れるとどうしていけないのか。&lt;br /&gt;
守りのコマが足りない時の呼び方・ズレ方。攻撃:相手の壁を崩すにはどういう&lt;br /&gt;
方法があるか。その他:素早くセットする、線審を見て5m下がる、オフサイド&lt;br /&gt;
とは、外へ展開する場合の外とは、など基礎的な内容にも触れる)&lt;br /&gt;
概要がわかることで新しいメンバーやその親がコーチとしても参加しやすくなる&lt;br /&gt;
とともに、他の家族も共有することで普段からの練習や振り返りに生かす。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
■みんなの底力を上げるために■(平日用の自主練習メニューを作成)&lt;br /&gt;
・タグを取る能力を鍛えるメニュー&lt;br /&gt;
&amp;rarr;1対1で抜かれないタグ力を養い、個々が安心して守りを任せられる存在になる。&lt;br /&gt;
・普段からボールに触れる機会を増やす&lt;br /&gt;
&amp;rarr;ノックオン、パスミスの撲滅。&lt;br /&gt;
・その他、基礎体力を向上するメニュー、家族と一緒に出来るメニュー、ボールや&lt;br /&gt;
タグを使ったメニュー、他のメンバーと行うメニューなどを作成。&lt;br /&gt;
&lt;br /&gt;
実施内容を記録する表を作り、監督やコーチが確認。&amp;rarr;達成感を演出</description> 
      <link>http://tagrug.blog.shinobi.jp/%E3%81%8A%E7%9F%A5%E3%82%89%E3%81%9B/%E6%B4%BB%E5%8B%95%E4%B8%AD%E3%81%AE%E5%BF%83%E6%A7%8B%E3%81%882015%E3%80%90%E4%BB%A3%E8%A1%A8%E3%82%88%E3%82%8A%E3%80%91</link> 
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